2014年3月21日金曜日

3DSカルチョビット カードの手に入りやすさ N1リーグ編

ご無沙汰しております、フェルムニクスです。

カルチョビット、相変わらず細々とポテンシャル調べを続けています。
最高峰のN1リーグも50年が過ぎ、通算250年の伝統あるチームになっています。
調査対象選手も残り40人を切りました。
これからさらに歩みも遅くなると思いますが、なんとか最後まで調べきりたいと思っています。

N1リーグでの進め方は、毎年2人ずつ1年間かけて、オールBくらいを目指して育成します。
Bが中心で、たまにAやCも混じるといった感じですかね。
一年で育てるには、初期ポテンシャルが高い必要があるので、N1に上がってから全てローテーションを初期ポテ10の選手に入れ替えました。
成績で目指すのは2位。たまにうまく行かず3位くらいに落ちることもありますが(^^;
リーグ戦はレギュラー中心、カップ戦はサブ中心で、チーム離れを防ぎつつ進めています。

では恒例のカードの手に入りやすさの最終回、N1リーグ編です。


FリーグSリーグN2リーグN1リーグ
ビデオ研究981010
マンツーマン10101010
プレス9899
カウンター871010
ミニゲーム8101010
ラインコントロール6677
セットプレー3554
ドリブル8565
プレースキック2343
シュート7777
パス7576
リフティング7454
スライディング7566
ヘディング9776
ランニング7676
ウェイト7666
キック8777
ダッシュ7676
アジリティ7576
エアロビクス8576
ストレッチ8576
アロマテラピー101099
座禅8688
サイン会7677
PK練習6687
合気道7465
イメージトレーニング871010
ミーティング6555
温泉8777
ミニキャンプ5121
カルチョビット5121
カラオケ4121


うーん、傾向としては、勝率が上がったせいか低確率カードが下がりましたね~。
ですが、大きな傾向の変化は見られなかったので、今後もこんな感じで進むのでしょう。

2014年2月9日日曜日

3DSカルチョビット 日本代表選抜の、ポテンシャルへの影響

お久しぶりです、フェルムニクスです。

N1に昇格して早25年、日本代表選抜のデータも40以上集まりました。

調べた結果によれば、日本代表選抜によるポテンシャルパターンへの影響は、予想通り週ズレでした。
具体的には、10月1週に日本代表選抜されると、10月2週になった時点で、ポテンシャル変動パターンが24週~48週(半年~1年)の範囲で巻き戻るようです。
2回目、3回目の選抜時でも、特に巻き戻り期間短縮といった補正がかかっている様子は見受けられませんでした。
つまり、運さえよければ48週の巻き戻りを続け、永遠に高いポテンシャルを維持することも可能かもしれないということです。

これで、ポテンシャル変動の全貌が大体わかりましたね。
選手毎に、19種のいずれかの変動パターンが決まっており(2013年7月の記事参照)、怪我によって1~16週進み、日本代表選抜によって24~48週巻き戻ることになります。
どうやら特訓や疲労は無関係のようです。
ちなみに怪我のときは、怪我が治った時点で進みます。

獲得して24週に満たない選手が代表に選出されたらどうなるか等、もう少し検証を続ける必要もありますが、面倒そうなのでたまたまそういう状況になった時に検証したいと思います。

2013年12月30日月曜日

3DSカルチョビット カードの手に入りやすさ N2リーグ編

ご無沙汰しております、フェルムニクスです。

カルチョビットですが、サボっていたわけではなく、細々とですが続けています。
まもなくN2に上がって75年、フレッシュリーグから通算200年です(笑)

ポテンシャル調査は、2000万円未満の選手がほぼ終了し、全体でも8割まで来ました。
N2では予算が厳しくなってきたので、いよいよN1に昇格予定です。
N1ともなれば、パラメータにBやAがそこそこ必要になります。
予算は高額選手の調査に残しておきたいので、低価格選手をうまく育てながら進めます。
そのため15年かけて、ローテーション選手を成長パターン10A~10Cの低価格選手に入れ替えました。

N1に上がると日本代表イベントも発生し、成長パターンやローテーションへの影響が気になります。
まずは成長パターンとの関連を明らかにし、うまくローテーションに組み入れて、安定した成績を残せるようにしたいところです。

では恒例のカードの手に入りやすさ、N2リーグ編です。
戦績は、ほとんど3位というところ。

FリーグSリーグN2リーグ
ビデオ研究9810
マンツーマン101010
プレス989
カウンター8710
ミニゲーム81010
ラインコントロール667
セットプレー355
ドリブル856
プレースキック234
シュート777
パス757
リフティング745
スライディング756
ヘディング977
ランニング767
ウェイト766
キック877
ダッシュ767
アジリティ757
エアロビクス857
ストレッチ857
アロマテラピー10109
座禅868
サイン会767
PK練習668
合気道746
イメージトレーニング8710
ミーティング655
温泉877
ミニキャンプ512
カルチョビット512
カラオケ412


うーん、傾向としては、勝率が若干下がったせいで低確率カードが多少上がってますが、あまり大きな変化ありませんね~

2013年11月3日日曜日

DabiReco 公開終了のお知らせ

このブログを訪れる人のほとんどはカルチョビット関連だと思いますが、念のため。
ダビスタ for GREE のサービス終了に伴い、ダビスタコメントレコーダー「DabiReco」の公開を停止しました。
 短い間でしたが、アプリを利用していただいたユーザーの皆様、ありがとうございました。 


一方カルチョビットの進みは・・・監督170年目、N2リーグももうすぐ50年を迎えようとしています(笑
ポテンシャルパターンの調査は、低年俸を中心に70%といったところですね。
果たして公開できる日が来るのでしょうか?!

2013年8月11日日曜日

3DSカルチョビット カードの手に入りやすさ ステップリーグ編

相変わらず各選手のポテンシャル変動パターンを調べ続けてます。

ステップリーグも早50年! フレッシュリーグから数えて125年です(苦笑
監督はいったい何歳なんでしょうね(^^;
そろそろ予算が厳しくなってきましたのでそろそろN2に昇格するつもりなのですが、
以前調べたカードの手に入りやすさがFリーグとかなり違った印象を持ったので
Sリーグでも数値を取ってみました。
多いやつで200枚以上あったので、統計的にはそこそこ信頼できるでしょう。
チームの強さは、Sリーグでだいたい2位か3位。勝率は7割前後ってとこでしょうか。
毎年2人の新人を特訓し、パラのほとんどをCにしてから翌年レギュラー化といった
ローテーションを組んでチーム運営しています。
練習試合、親善試合はほとんど行っていません。

ではFリーグ時とSリーグ時でのカードの手に入りやすさを表にしてみましょう。
手に入りやすさはおおまかに10段階としています。


FリーグSリーグ
ビデオ研究98
マンツーマン1010
プレス98
カウンター87
ミニゲーム810
ラインコントロール66
セットプレー35
ドリブル85
プレースキック23
シュート77
パス75
リフティング74
スライディング75
ヘディング97
ランニング76
ウェイト76
キック87
ダッシュ76
アジリティ75
エアロビクス85
ストレッチ85
アロマテラピー1010
座禅86
サイン会76
PK練習66
合気道74
イメージトレーニング87
ミーティング65
温泉87
ミニキャンプ51
カルチョビット51
カラオケ41


一部を除いて全体的に数字が下がって見えるのは、マンツーマン、ミニゲーム、アロマテラピー
といったカードの出現率がより高くなったためと思われます。
その中で、セットプレーとプレースキックが出現率を上げています。
一方、ミニキャンプ、カルチョビット、カラオケは極端に出現率が下がりました。
これらのカードは相手が強くないと出にくいので、カップ戦とか、優勝しそうな時に
わざと負けそうなオーダーを組んだ時くらいしか出ないからでしょう。
そのためか、ディフェンス系の選手育成に苦労する印象があります。
この傾向はしばらく続くんでしょうね(;´Д`)

2013年7月10日水曜日

3DSカルチョビット ポテンシャルパターン修正

以前まとめたポテンシャルのパターンですが、あのあと何例か初期値4の変則パターンが出てきたので再確認したところ、上昇時の値が一部誤っていたので修正します。
つまり、某掲示板の前スレ743で指摘されていたのが正しいようです。さらにそこで言われている新パターンは、上昇が変則で下降が緑のパターンであると推測できますので、それも追加しておくことにします(まだ未確認ですが)。

また、アルファベットの付け方ですが、なんとなく総合計が多い順の方がスッキリすると思うので、初期値4の部分だけ変えてみました。具体的には、4Aと4Bが入れ替わり、新パターンとして4Dを追加。旧4Dは4Eに変更しています。


これで・・・19種ですか。気持ち悪いくらいに半端ですね(笑
まだ隠れているのかもしれません。


1年目2年目3年目4年目 5年目6年目7年目8年目
10A 10101010 10101010 10101010 10998 7766 5444 3322 2110
10B 10101010 10101010 101098 7776 6655 5544 4333 2221
10C 10101010 10101010 101099 8765 4332 2222 2211 10

10D 10101010 1010109 9987 6543 2222 2222 2111 110
8A 8889 10101010 10101010 10101010 10101010 9987 6554 4321
8B 8889 10101010 10101010 10998 7766 5444 3322 2110
8C 8889 10101010 101098 7776 6655 5544 4333 2221
8D 8889 10101010 101099 8765 4332 2222 2211 10

7A 7778 99910 10101010 10101010 10101010 9987 6554 4321
7B 7778 99910 10101010 10998 7766 5444 3322 2110
7C 7778 99910 101098 7776 6655 5544 4333 2221
6A 6667 8899 10101010 10101010 10101010 9987 6554 4321
6B 6667 8899 10101010 10998 7766 5444 3322 2110
6C 6667 8899 101098 7776 6655 5544 4333 2221
4A 4444 4556 7899 10101010 10101010 1010109 8765 4321
4B 4566 7655 5555 78910 10101010 1010109 8765 4321
4C 4444 4556 7899 10101010 10101010 9987 6554 4321
4D 4566 7655 5555 78910 10101010 9987 6554 4321
4E 4444 4556 7899 10998 7766 5444 3322 2110

2013年6月15日土曜日

3DSカルチョビット カードの手に入りやすさ フレッシュリーグ編

ダビスタ for GREEも落ち着いてきたので、またボチボチカルチョビットを進めています。

そして苦節75年(笑)、ついにフレッシュリーグを卒業しました!
あらかた低価格帯についてはポテンシャルを調べ尽くし、中価格帯を調べるには予算不足なのです。しばらくはステップリーグに滞在して中価格帯を調べようと思います。
とはいえ、特訓もしつつということになるのでペースはかなり遅くなるでしょうね。
また、16名は固定のローテーションを組んでいるので、調べられるのは1年で数人かなぁ。
そのうちにまた他のゲームに浮気するかもしれませんが((((^^;)

さて、特訓もせずにフレッシュリーグに長くいたおかげで、カードは溜まりまくり(^^;
序盤は枚数を数えていたので、その経験からカードの手に入りやすさを数値化してみました。
最も多く溜まったカードを10として比率で表すと、大体以下のようになりました。

ビデオ研究 9
マンツーマン 10
プレス 9
カウンター 8
ミニゲーム 8
ラインコントロール 6
セットプレー 3
ドリブル 8
プレースキック 2
シュート 7
パス 7
リフティング 7
スライディング 7
ヘディング 9
ランニング 7
ウェイト 7
キック 8
ダッシュ 7
アジリティ 7
エアロビクス 8
ストレッチ 8
アロマテラピー 10
座禅 8
サイン会 7
PK練習 6
合気道 7
イメージトレーニング 8
ミーティング 6
温泉 8
ミニキャンプ 5
カルチョビット 5
カラオケ 4


マンツーマン、アロマテラピーが最も多く、ビデオ研究、プレス、ヘディング・・・と続きます。
そしてやっぱりセットプレーやプレースキックは手に入りにくかったです。
もちろん、カルチョビットは課題によってカードが手に入るシステムですので、対戦チームとの力関係で各カードの手に入りやすさは違ってきます。
ひとつの目安として参考になれば、と思います。