2014年10月5日日曜日

3DSカルチョビット 成長パターン7Cの選手たち

4E、6Cと来たら、次は7Cですよね。
はい、お待たせしました、成長パターン7Cの選手たちは以下です。
たくさんいます、78人いました。

あおやなぎ,いいやま,いたい,いちょう,いぬかい,うえの,ウォーレン,えざき,
えのもと,えびす,エレット,おいかわ,おおうちやま,おおくら,おんみょうじ,
かしい,かわばた,ガルシア,キエーザ,きみしま,きむら,きもつき,くさなぎ,
グラヴァニ,グリフィン,ゴーン,こうさか,こやま,さんもんじ,しらいし,
じょうのうち,せきぐち,たしろ,ちだ,つじ,とねがわ,とみなが,とりけん,なかの,
なかもり,ニコルソン,にった,のざき,のりたけ,はかまだ,はぎもと,はぎわら,
はしぐち,はなまき,ひがき,ひきま,ひとみ,ひろせ,ひろた,ふじい,ふじた,ふしみ,
ベイリー,まえだ,ますおか,マゼラン,まつなが,まちだ,まどか,まめづか,
マンフレディ,みやがわ,ミランコ,むらまつ,むろまち,もたい,やいづ,やない,
やまね,よしざわ,リオ,レノン,ワイズマン

こちらも許可のない転載はご遠慮ください。
また、わたしの調査ミスもあるかもしれませんので、ご了承ください。

2014年9月28日日曜日

3DSカルチョビット 成長パターン6Cの選手たち

前回ご紹介した、ピーク3ヶ月に次いで、ピーク半年のパターンがあります。
そう、成長パターン6Cの選手たちを紹介しましょう。
こちらも許可のない転載はご遠慮ください。

ありよし,いしだ,うめ,カーペンター,カリギウーり,きざき,こいで,こおりやま,
ここのえ,しおた,じくまる,すぎもと,つのだ,ときわ,なつかわ,なや,ならはら,
にいづま,にしかわ,にしくぼ,ぬのかわ,ほくと,ほんじょう,まずざわ,まつだ,
まつばら,もりお,もりしげ,やおい,ヤスパース

なお、選手の初期値は、時おり通常と異なるケースがあるようです。
年俸が半分だったり、パラメータも違っていたり。
もしかすると、成長パターンも異なるケースもあるかもしれませんし、
わたしの調査ミスもあるかもしれませんので、ご了承ください。

2014年9月22日月曜日

3DSカルチョビット 育てにくい、成長パターン4Eの選手たち

 
さて、久しぶりの3DSカルチョビットですが、実は最近やっていません。
前回調べた能力値の上限で、有り余ったカードを使ってもS以上には伸びないと解ったせいもあるかもしれませんね。
ま、この仕様はこの仕様で、カードを馬鹿みたいに集めなくても、全国レベルのチームを誰でも作れそうという利点もあるので、悪いとは言いませんが。
そして、ダビスタが12月に新作が出るという話もあり、カルチョビットは一旦卒業か、と思っています。

しかし、せっかく調べた成長パターンを眠らせておくのももったいなく、かといってツールに仕込んで売ったりという気力もなく・・・。
チョビチョビとですが、不定期に公開でもしていこうかと思います。

第一弾は、もっとも育てにくい、ピークが3ヶ月しかない、4Eの選手たちです。
こちらは調べた中では最も人数が少なく、4人しかいませんでした。

4E:かみおか、くにみつ、はやさか、ひろおか
なお、データについては間違っていても責任は持ちません。
それと、許可のない転載はご遠慮ください m(_ _)m

2014年8月10日日曜日

DabiDeco 機能追加試行錯誤

巷では3DS版の新作が今冬発売とかニュースになっています。
それで・・・というわけではないんですが。

DabiDecoに、カメラで撮ったパスワードをそのまま変換する機能があれば便利ですよね。
そこで、Androidでもフリーで使える「Tesseract-OCR」なるツールを導入して試してるんですが、
まだまだ使い物になりません。

歴代のパスワードに使われている文字は、68種(カタカナ除く)ですから、これだけ判別してくれればいいんですけどね。
用意されている日本語の学習データを使用すると、濁点系はほぼ全滅。
そこで、その68種文字だけを学習させてみましたが、やはり濁点系の認識率がなかなか上がりません。
学習データは多い方いいのか、少ない方がいいのか、またフォントサイズは大きい方がいいのか、試行錯誤していますが、うまくいきませんね。

もう少し精度が上がるまでは見送りですねぇ。

2014年6月21日土曜日

3DSカルチョビット パラメータ数値の上限値について その2

前回の続きです

能力がS、すなわち内部数値の1000を超えても、特訓すると能力は上がるのか。
キック力で検証してみました。

結論からすると、どうやら上がりませんでした。

検証の順を追って、それを説明して行きましょう。

「うさみ」と契約し、そのまま正ゴールキーパーにします。
まずは特訓しないまま試合を行い、ゴールキックを観察します。
名門チームのホームゲームだと、芝目が横に入ってるので距離がわかりやすくお勧め。
芝目の境界を、ペナルティエリアのラインを0として数えると、ハーフラインが5となるので、距離の説明にはこの数値を使いましょう。

さて、無特訓の状態では、うさみのゴールキックはヘロヘロっと飛んで、センターサークルとペナルティサークルの中間くらい、上の数値でいうと2.5くらいですね。

では、キック力を最大限に伸ばす特訓、「アフターチャージ」を使います。この特訓は、キック力を+24(ゲーム表記ではキック精度との平均になるので+12)と大幅に伸ばすものの、テクニックとメンタルは-2となってしまう、諸刃の剣の特訓ですが、検証にはピッタリですね。

うさみの初期ポテンシャルは10なので、GBAの解析から得られる能力上昇値は、24×3.0=72となります。一回の特訓で、キック力の内部数値は72上昇するわけですね。
ちなみに、キック平均では+36ですので、キック能力のゲーム表記はEのままです。

アフターチャージを一回行った後、改めて試合を観察すると・・・
おぉっ! 結構距離が伸びました。3をわずかに超える辺りでしょうか。

同様に、2回目のアフターチャージを施し、試合を観察すると・・・
ありゃ。ほとんど変わりません。3を少し超える辺り。

3回目は、また伸びました。4の辺りです。
4回目は伸びず、4の辺り。
5回目、グンと伸びて、5の手前。
6~8回目は変化なく、9回目で5を少し超える辺りに伸びました。
10~13回目は変化なく、14回目で6を超え、その後は伸びませんでした。

表にまとめてみましょう
特訓回数101112131415
距離2.53.13.14.04.04.84.84.84.85.25.25.25.25.26.26.2
能力数値07214421628836043250457664872079286493610081080
表示能力

GBAの内部数値に詳しい人なら、もうおわかりですね。
E=0~49、D=50~149、C=150~349、B=350~599、A=600~999、S=1000~
というわけです。表示だと半分になるので解りにくいですが、内部ではしっかり6段階の能力になってるのですね。
まぁ、週が進む毎に自然成長の要素も入ってくるので完璧な検証とはいえませんが、おそらく正しいでしょう。

最後に、面白いことが解りました。内部数値では、3000に近いくらいまでアフターチャージを施したのですが、計算上2000を超えても、表示能力はAのままでした。Aには、予想通り17回目で変わったのですけどね。
つまり、内部数値にも上限があり、それは2000以下という可能性が高いと思います。
ちなみに、その状態で「神の手(キック精度+72)」を行ったら、4回ほどでSになりました。
この辺りになると自然成長が無視できませんが、だいたい1700くらいに上限がありそうです。

2014年5月31日土曜日

3DSカルチョビット パラメータ数値の上限値について その1

ポテンシャルパターンの調査が終わったものの、なんとなく惰性でやり続けています。

ただボーっと続けて行くのもなんなので、前から気になっていた部分を検証してみます。

能力のパラメータは、E、D、C、B、A、Sの6段階で表示されていますが、内部数値としては1000以上だとS、という風になっていて、キックとテクニックはさらに再分割されているというのは、以前書いたとおり。

気になっていたのは、能力がS、すなわち1000を超えても、特訓すると能力は上がるのかということです。
上がるのならば、バンバン特訓すればそれだけ強くなりますが、もし上限があってカットされたりしてるなら、Sになってからの特訓はあまり意味がない(選手寿命を延ばす程度)ことになります。
ちなみに、キックで、例えばシュートだけが上がる特訓をしてもA→Sといったようにパラメータは上昇するので、数値としては1000以上になっても、上がり続けているものと思われます。

問題は検証方法。
カルチョビットの能力は、スタミナとかフィジカルとか、さらにはメンタルとか、パッと見でわかるものではありません。スピードやジャンプも、EとSを比べれば明らかに違うのですが、コマ送りしてドットでも数えない限りその違いを明確にするのは困難です。
そんな中で、見た目で一番わかりやすそうなパラメータがあります。
キック力です。
それも、ゴールキックなら、いつも同じ場所から同じ選手が蹴るので、なんとか検証できるでしょう。
ただし、いつも同じ向きに蹴るわけでもないので、何度か繰り返し見る必要はありますが。

そういうわけで、検証してみます。
検証に使う選手は、「うさみ」。
この選手は、初期パラがオールEでありながら、ポテンシャルパターンは10Aで、最初から長期にわたって10のまま調査が可能です。

さて、結果ですが、まだ検証の途中なので発表は次回とさせていただきます m(_ _)m

2014年5月24日土曜日

DabiDeco再公開のお知らせ

フェルムニクスです。

さて、ご高評いただいていた、ダビスタのパスワード忘れ防止ツールのDabiDecoですが、
グーグル様からの警告メールを放置していたおかげで、気付いた時には停止されていました。

停止に気付いて、慌てて翻訳サイトの力を借りて内容を読むと、どうやらポリシー違反と。
よくよく読んでみると、検索ワードとしていろいろ羅列してたのがまずかったようで。
削除するからと復活の依頼メールをするも、あっけなく却下。

仕方ないので、アプリを再構成して、別のパッケージ名を付けて再公開としました。
アプリ名はそのままにしましたが、パッケージ名が変わってしまったので、ライセンスの共有は出来なくなってしまいました。
前バージョンでライセンスを買っていただいた方には申し訳ありませんが、例えば前バージョンで96版、これ以降のバージョンでDS版などを購入いただいた場合、それぞれのバージョンで別アプリとしてご使用頂く事になってしまいます。
大変ご面倒ですが、ご了承願います。